Hello
My name is Masaki Ogawa
I'm a writer. I mainly publish books about Covid-19 from Amazon. "Mortal sin-people involved in vaccination", "Vaccine Document Final", etc. We are working to shatter the "public health crisis" created by Covid-19.
My name is Masatoshi Ohashi
I have been working for a pharmaceutical company for many years and have been involved in clinical trials. I am a clinical trial professional and denounce the crimes of the current government.

My Works
今迄に出版してきた書籍のリンク集です。現在、Amazonより随時購入可能です。小川正樹は中国問題に関わる著作を手掛けて来ました。中国資本による規制無き土地取得や、中国国内に於ける人権侵害(臓器狩)などを啓発しています。
Our Works
基本的に、小川正樹と大橋正俊による共著となります。主に新型コロナワクチンの危険性と、国の誤った政策に対し厳しく糾します。小川は様々な文献の翻訳を長らく手掛け、大橋は製薬会社にて長年、治験のプロを務めて来ました。小川は東京外国語大学でウルドゥー語を専攻、大橋は東京理科大学で数学を専攻しました。小川は経験を生かして主筆を執り、大橋は論理的思考力・洞察力で情報収集を担当します。
新著の紹介
大罪 ―ワクチン接種に関わった者達
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本文より
このまま接種勧奨が続けば、恐らく日本史上、かつてない悲劇に結びつく筈だと我々は断言する。政治家達は法を改悪し、専門家や医師達は莫大なキックバックを製薬企業から受領している。厚生労働省の分科会は、全く機能していないばかりか、暗愚な決断しかしていない。政治家や規制当局、製薬会社やメディアは、悪辣なグローバリストによる寡頭制の代弁者に成り下がっている。我々は、子々孫々に、極めて重大な禍根や負債を負わせたことに気付くべきときが来ている。将来を担う若者や小児が、薬殺され、障害を背負い、子を成すことにも危険信号が点っている。然しながら、事の重大性に気付く者は稀である。
「大罪 ―ワクチン接種に関わった者たち」と題する本稿では、致命的な薬剤を勧奨し、余多の人々を、残酷なる死に追い遣った者達を糾弾し、国家の虚偽と、その犯罪性に言及しつつ、今もなお、過酷な制度によって国民が虐殺されている事実に光を当てて、無為無策の政府へ「警告」を発すべきときが来たことを、以下に詳述する。今こそ、「国家への不服従」を貫くことこそ、我々の命を紡ぐ最良の手段であることを、確認するものである。
ワクチンドキュメント・ファイナル その知られざる実相(総集編)
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本著は、前3巻である「治験はまだ終わっていない ―接種という名の人体実験」「ワクチンという名の生物兵器」「子供の未来になすべきこと ―ワクチン接種は必要か」のダイジェスト版です。以下、本文冒頭からの抜粋です。巻末に、ファイザー社の機密文書全文が付録として掲載してある。
政府は、2021年12月20日を期して、コロナワクチンのデジタルパスポートアプリを公開している。これはいずれ、公益の名の下に私権を制限する上で、悪しき意味での画期的なロードマップを示唆しているとも指摘出来る。公権力の醜い横暴さは、本稿で述べられる。何もかもを知りながら、虚言を吐き、物事を隠蔽し人を欺いて殺すのが国家権力である。
我々の常識的な考え方を遥かに超越するような、信じがたい悪事が国中に横溢している。今や、国家は国民の敵である。然しながら、プロパガンダと洗脳によって、多くの国民は事実を知らされていない。ワクチン接種によって、数万人規模での死傷者が出始めている。こうした生物学的カタストロフィの自明な理由があるにも係らず、政府は三度目のショットを開始したのである。最初から、ワクチン接種と死亡事例の因果関係を認める肚など、国家には存在していなかった。河野太郎元ワクチン大臣は、乳幼児にもワクチン接種を開始すると言明しているが、世界中の何処の国にも、接種の実例が無いにも係らず、「安全である」との「自論」を押し通し、つい最近になって、ブースターショットの開始の出遅れを批判している。河野氏が如何なるエビデンス(論文)に立脚しているかは不明だが、乳幼児の治験例が無いにも係らず「安全」だとする発言は、非科学的かつ、無責任な暴論に過ぎない。乳幼児接種に於ける安全性に関するデータなど、何処にも存在していないからである。人は恐怖下では、合理的な判断を下すことは不可能である。偽の疫病の蔓延を喚きたて、「扇動」によって人々を恐怖に陥れる一方で、ワクチンの供給者として「救済」を騙っている。これこそ、ソルジェニーツィンの説く「権力の偽装」である。各国が過酷な制度を用いて、国民を「虐殺」している事実は隠しようがない。これはれっきとした殺人である。
我々は本稿で、ファイザー社が自ら認めた副反応と、その被害の大きさについて考察していく。我々は、それを予防用薬物とは捉えておらず、「病原体生成デバイス」だと定義している。冒頭で、我々共著者は厳しく言明する。ワクチン接種は危険である。(本文より)
大いなる覚醒 ―コロナとウクライナの危機を超えて
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ギリシャ人記者ジェーン・ビュルガーマイスターの手記とGeopoliticsから、コロナとウクライナの実相について、本書では詳しく解説していく。
こころある方々は、現在が戦時中であるのを知っている。日本政府が、過酷な制度で国民を虐げ、殺戮しているのを理解している。これは生物兵器テロであり、言論を封鎖し、人々の紐帯や団結を破壊していることも、当然分かっている。事実、虚偽に基づく国家のワクチン接種の勧奨は、重大な結果を生んでいる。驚異的な速度で、未曽有の危機が膨張している。これは明らかに棄民政策であり、グローバリストの寡頭政に国家が服従し、特権層が、国民を犠牲にして生き残ろうとする、唾棄すべき醜い魂胆である。
我々は、彼らに殺されかけている。国家は国民の敵である。恐怖を煽る一方で、彼らは偽の疫病への「救済者」の仮面を付けている。偽装した公権力は、やがて牙を剝き出しにして、我々国民に襲い掛かる筈である。事実、先に見たパンデミック条約に、日本政府は賛同している。この国のトップは売国奴であり、国民を踏み台にして、薄汚い野心を隠そうともしない。現職の総理大臣は「グレートリセットを」公言し、多くの人々を死へと追い遣った。もはや、我々には到底容認しがたい事態であり、国家への不服従を貫いて、敢然と、政府と敵対しなければ命を紡ぐことすら不可能である。かつてワクチン大臣と名のついた男は、「安全」と「有効」の言葉を再び弄し、傲岸不遜な態度で遺族や被害者をせせら嗤い、究極の絶望の最中にある方々を、無念の極地に陥れた。無間地獄の業火で焼かれるがよい。そして闇に滅するがよい。我々は、この男の二枚舌を決して忘れはしない。今、覚醒して戦わねば、我々は確実に滅ぼされる運命にある。もはや、これは陰謀論ではない。厳然たる事実である。(本文より)
治験はまだ終わっていない ― 接種という名の人体実験
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先ず、ドイツでは以下のように、衝撃的な報道がテレビで放映されていることを、書き記しておかねばならない。
ドイツの VERBRECHEN によれば、新型コロナワクチンによる死者の激増を受けて、子供たちへの接種は断固として止めるべきだと、深刻な懸念を科学者が表明したとのことである。ウェルナー・ベルボルグ博士の調査および研究から、例年 20 人(4000 万回の接種において)程度だったワクチンによる死者が、一年にも満たない本年の 7 月時点で、すでに 1230人が亡くなっていること、そしてこれは、甚大な規模の記録的な死者数であることだと、同博士は研究成果を報告している、EMA(欧州医薬品庁)のデータベースによると、EU 全体で、すでに約 14,000 人の接種者が亡くなっており、シル・マッファー博士によると、死後、14 日以内に解剖した 40 名の剖検結果について、同博士は重視しており、40%近くのケースで、新型コロナワクチンとの因果関係が証明されたと報告している。(本文より)
赤い帝国・中国共産党による臓器収奪の真実




